家売るオンナの逆襲、安定的に面白い

いくつかのドラマが放映されていますが、「家売るオンナの逆襲」は安定的に面白いです。発言も鉄板で、ずっと「go」と言っています。婚活にも置き換えたい、くよくよ悩んでいる時間はない!「go!」とね。

北川景子の奇抜な服装は、婚活には向かない!

その中で、北川さんの着用している服装が奇抜なんですよね。色の組み合わせなんかも、原色原色であり、かつ、反対色を大胆に着用しています。青のコートに赤のインナーなどは、なかなか難しいアレンジです。

あの服装を着こなせるのは、北川景子か大阪のおばちゃんかって感じです。

婚活では、コンサバティブなパステルが受ける♪

いつもは奇抜な服装を好んでいる人でも、婚活中(お見合いやデート)は、コンサバなお洋服で臨んでほしいのです。男性は、奇抜な服装は望みません。また、奇抜な服装が似合うのは、ほんの一握りの方のみです。

以前、奇抜な服装をしていた方をサポートしましたが、婚活中はコンサバを心がけていただきました。無事結婚しました。

例えば、真剣交際になるまでは、コンサバな服装で努力します。その後、少しずつ自分の個性をだしていくのです。婚活がうまくいかない女性は、自分の個性を出しすぎます。

奇抜な服装をしたければ、自分だけのプライベートの時間で着用すればいい話。こんな服装はいつも着用しないし、自分らしくないと頑な人は、どの生活においても、そうやって自分の我を通す傾向にあります。

冠婚葬祭でも、ある程度は服装のマナーってありますよね?それを、私の個性がなくなってしまうと反発し奇抜な格好などしないでしょ?それと一緒です。

ある会員様が言ってました。お見合いでは、男性はスーツ、女性は綺麗な服装、と言われているのに、服装のルールさえ守れない人は、そもそも、ほかのルールも守れないでしょう、とのことでした。

そうでしょうね。それさえも、守れず、へんに自分の個性を出そうとする人は、ほかのことでも我を通すことでしょう。

今一度、婚活の服装からすべてにおいて、自分の我を押し出しすぎてないか、見直してみましょう!

美人な北川景子か大阪のおばちゃんしか似合わない・原色の組み合わせとヒョウ柄