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ご馳走してもらえることが愛情の表れではないことを知るべき

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永遠のテーマ奢り問題

女性は男性にご馳走してもらうことが当たり前?

そんな女性の考え方を男性は厳しくチェックしています。

20代ならまたしも、40代になっても、ご馳走してもらえることが当たり前で、そこに価値があると勘違いしている人が多いこと。

ご馳走してもらえることが、大切にされている証拠ではありません。

このことによってご縁がまとまらずに、いつまでたっても結婚ができないという悪循環。

愛情はお金ではかるものではない

結婚するために相手を探す婚活において、自分にいくらお金をかけてくれているかで愛情をはかっている時点で、あなたは大人ではありません。

家族になり子供ができたら、一時的に男性が生活費をまかなういうことはあるでしょう。子供ができたのだから、それは守ってもらえばよいでしょう。

しかし、婚活している男女、まだつきあってもいない状態で、男性ばかりに負担をかけるのは違いますよ。

ほんとに自分のことを思ってくれている人が、どういう行動をとるのか、お金以外の部分で判断するべきなのです。

お金で愛情を表現することなんて、ある意味簡単な方法ですしね。

強烈なだめだし

ある男性から当社の女性が言われた言葉があります。

「人としてなってない」「男性が女性にデート企画・エスコート・支払いなど奉仕が当たり前と思っていると感じられた」

これは、いろいろな言動をみてきて、男性が感じた本音でしょうね。

こういう指摘を受ける率が高いのは、30代後半からの女性です。

もう社会経験豊富な大人の女性であるはず。それなのに、こんな指摘を受けてしまうのです。

これでは、いくらお見合いを繰り替えしても、永遠に結婚できません。

今一度、自分はどういう婚活をしているかを振り返りましょう。

結婚相談所ganmiでは、婚活で疲れている方にむけて、綺麗な写真で心を癒して頑張ってほしいとの願いから、MASAKIとコラボしています。

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